「ふーん、そうなんだ!」「こうかしら?」「ああかしら?」って
こととか日々起こった事とかを、まとめさせて頂きましたっ!
2014
ウソか本当か知らないけれど・・・
肉体の疲れは、通常の疲れであれば3~4時間寝れば取れるらしい・・・。
「昨日も一昨日も徹夜」とかはダメだよ?
つまり「肉体労働者」は、3~4時間寝れば、「疲労感」は取れるという。
ストレスとか精神面はどうだか知らんけどね。
対する学者とか、経済とか、そういうような頭を使う「頭脳労働者」はずいぶん長いこと寝ないと、ほんとのとこの疲れが取れないのだそうだ。
8、9時間近くであろうか?
日本では、通常「8時間は寝なさい」という。
しかしながら、1980年代にアメリカで発表されたデータによると、8時間寝る人のグループより、7時間寝る人のグループの方が長生きする傾向にあるらしい。
若さと記憶力の向上のためにも良いらしい。
では、ブタ子のように、頭脳労働
・・・とまではいかないまでも、頭を使う仕事と、肉体労働への就労を交互に繰り返す人間は・・・というと。。。
そういわれると、前は良く寝ていた。
今は、筋肉痛等はあるものの、睡眠時間は4時間程で、起きればケロっとしている。
恐るべし、頭脳!!!
この愚かで小さなブタ子にも、ささやかながらついているだけかと思っていたのに、頭脳!!!
医学や化学が進んでも、人間や動物の肉体のすべてを理解するのは、永遠に無理なのであろうけれども、謎は深まるばかりだね!
肉体の疲れは、通常の疲れであれば3~4時間寝れば取れるらしい・・・。
「昨日も一昨日も徹夜」とかはダメだよ?
つまり「肉体労働者」は、3~4時間寝れば、「疲労感」は取れるという。
ストレスとか精神面はどうだか知らんけどね。
対する学者とか、経済とか、そういうような頭を使う「頭脳労働者」はずいぶん長いこと寝ないと、ほんとのとこの疲れが取れないのだそうだ。
8、9時間近くであろうか?
日本では、通常「8時間は寝なさい」という。
しかしながら、1980年代にアメリカで発表されたデータによると、8時間寝る人のグループより、7時間寝る人のグループの方が長生きする傾向にあるらしい。
若さと記憶力の向上のためにも良いらしい。
では、ブタ子のように、頭脳労働
そういわれると、前は良く寝ていた。
今は、筋肉痛等はあるものの、睡眠時間は4時間程で、起きればケロっとしている。
恐るべし、頭脳!!!
この愚かで小さなブタ子にも、ささやかながらついているだけかと思っていたのに、頭脳!!!
医学や化学が進んでも、人間や動物の肉体のすべてを理解するのは、永遠に無理なのであろうけれども、謎は深まるばかりだね!
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2014
ブタ子は一昨日、仕事を辞めたいと、派遣の担当者に伝えました。
(きちんと30日以上前に伝えました)
そして今度は、働いている会社の上司から、30分以上の説得を受け・・・断念しました。
(ちなみに3時間に渡って説得されたつわものもいるそうです!)
その理由は「次の仕事も決まってないのに、辞めるなんて、オレは認めんぞ!」という、なんとも熱血教師か実の親かのごとき理由でした(笑)
そう! 日本では、仕事を辞めるのに、「理由」が必要なのです。
これは驚きです。
会社に問題があるならともかく、米国なら旧職場に理由を言おうが言うまいが、本人の勝手です。
おそらく「会社に問題があるという事になっては困る」という事ではないでしょうか。
そこで辞めたい者はみんな、うまいこと言って辞めます。
「親の看病をする」
「次の仕事を見つけた」
「この給料ではやっていけない」等・・・本当の理由はどうあれ、会社がどうにもできない事を言ってやめていきます。
ふーむ、日本人よ、「嘘も方便」とかいうつもりであろうか。
ですので「少し体を休めたい」という私の理由はダメだったようです(笑)
そこで、決めました。
なんとかしてやめてやる!!!
それも嘘偽りのない、正当な理由でな!
・・・そんな事、私にできるのでしょうか? ドキドキ。
そして私はある本に出会いました。
タイトルは、営業妨害になっても困るので割愛しますが、その通りにやると、お金を作り出す事ができるのだそうです。
・・・絶対ウソ! と、私は思っています。
そんなに誰でもかれでも、お金が作れるようなら、苦労人なんてこの世にいません。
で、騙されたつもりで、純粋無垢な「バカ」になったつもりで、その本に書いてある通りにやってみようと思うのです。
そこでほんとに成功するようなら、これは本物のノウハウ本です。
その通りにやっても、哀れな額を作り出すだけであれば、ただの「うまいこと言って、本代で儲けようって本」です、これ!
さて、どうなるか、お楽しみに!
もしほんとにうまくいったら、著者に手紙を書こうと思います。ドキドキ。
あー・・・楽しみ!
(きちんと30日以上前に伝えました)
そして今度は、働いている会社の上司から、30分以上の説得を受け・・・断念しました。
(ちなみに3時間に渡って説得されたつわものもいるそうです!)
その理由は「次の仕事も決まってないのに、辞めるなんて、オレは認めんぞ!」という、なんとも熱血教師か実の親かのごとき理由でした(笑)
そう! 日本では、仕事を辞めるのに、「理由」が必要なのです。
これは驚きです。
会社に問題があるならともかく、米国なら旧職場に理由を言おうが言うまいが、本人の勝手です。
おそらく「会社に問題があるという事になっては困る」という事ではないでしょうか。
そこで辞めたい者はみんな、うまいこと言って辞めます。
「親の看病をする」
「次の仕事を見つけた」
「この給料ではやっていけない」等・・・本当の理由はどうあれ、会社がどうにもできない事を言ってやめていきます。
ふーむ、日本人よ、「嘘も方便」とかいうつもりであろうか。
ですので「少し体を休めたい」という私の理由はダメだったようです(笑)
そこで、決めました。
なんとかしてやめてやる!!!
それも嘘偽りのない、正当な理由でな!
・・・そんな事、私にできるのでしょうか? ドキドキ。
そして私はある本に出会いました。
タイトルは、営業妨害になっても困るので割愛しますが、その通りにやると、お金を作り出す事ができるのだそうです。
・・・絶対ウソ! と、私は思っています。
そんなに誰でもかれでも、お金が作れるようなら、苦労人なんてこの世にいません。
で、騙されたつもりで、純粋無垢な「バカ」になったつもりで、その本に書いてある通りにやってみようと思うのです。
そこでほんとに成功するようなら、これは本物のノウハウ本です。
その通りにやっても、哀れな額を作り出すだけであれば、ただの「うまいこと言って、本代で儲けようって本」です、これ!
さて、どうなるか、お楽しみに!
もしほんとにうまくいったら、著者に手紙を書こうと思います。ドキドキ。
あー・・・楽しみ!
2014
仕事を辞めるって言ったらね、絶対「そりゃよかった、助かった!」って、言ってもらえると思っていたんだ、ブタ子。
(あ、ブタ子は今製造業で働いているよ!)
時々不良品出すしさー。
だけどね、入れ替わり立ち代わり説得があったんだ!
それでさ・・・ついに負けて、辞職を取りやめにしたんだ・・・
意思の弱い私・・・。
クビになるのは、急だし、辛いけどさ・・・
辞めさせてもらえないのも、辛いよね(笑)
自分の意思とはおおよそ違う場所で働くっていうのは、なんともモチベーションが・・・。
(あ、ブタ子は今製造業で働いているよ!)
時々不良品出すしさー。
だけどね、入れ替わり立ち代わり説得があったんだ!
それでさ・・・ついに負けて、辞職を取りやめにしたんだ・・・
意思の弱い私・・・。
クビになるのは、急だし、辛いけどさ・・・
辞めさせてもらえないのも、辛いよね(笑)
自分の意思とはおおよそ違う場所で働くっていうのは、なんともモチベーションが・・・。
プロフィール
HN:
ブタ子
性別:
女性
職業:
野良仕事を愛する会社員
趣味:
映画鑑賞・音楽視聴・野良仕事・
自己紹介:
はじめまして、モーレツ・ブタ子と申します。
ブログ初心者ですが、日々起こった事、感じた事を書かせて頂いています。どうぞよろしくお願いいたします。
(ブタ子と、ブログ内の登場人物については、『ブタ子と仲間たち』のカテゴリーを見てね!)
記述内容に、誤字・脱字・間違いがございました時には、教えてください。
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記述内容に、誤字・脱字・間違いがございました時には、教えてください。
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